九州大学 ロバート・ファン/アントレプレナーシップ・センターRobert T.Huang Entrepreneurship Center of Kyushu University

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【第2回九州大学ビジネスプランコンテスト】ファイナリストの熱き発表を是非ご覧ください!

2018/11/09 終了しました

第2回 九州大学ビジネスプランコンテスト 

ファイナリストの熱き発表を是非ご覧ください!

パンフレットは画像をクリックしてご覧いただけます。

 

 

 

 

 

 

 

 

<開催概要>

 

■主催:国立大学法人 九州大学

■協力:国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)、Fukuoka Growth Next

■協賛:西日本鉄道株式会社/株式会社 NTTドコモ/株式会社西日本新聞社/株式会社 QTnet /西部ガス株式会社/株式会社 J&J 事業創造/ 株式会社 AGSコンサルティング/株式会社西部技研/九州旅客鉃道株式会社/株式会社 FFG ベンチャービジネスパートナーズ/ 損害保険ジャパン日本興亜株式会社/株式会社ディープコア/fabbit 株式会社/凸版印刷株式会社/ニッセイ・キャピタル株式会社

■後援:福岡県、福岡市、福岡地域戦略推進協議会 、一般社団法人九州経済連合会、一般財団法人九州地域産業活性化センター、経済産業省九州経済産業局、九州ニュービジネス協議会、中小機構九州、福岡商工会議所、日本経済新聞社西部支社、西日本新聞社、NHK福岡放送局、福岡放送、テレビ西日本、RKB毎日放送、九州朝日放送、TVQ九州放送

■事務局:九州大学 ロバート・ファン/アントレプレナーシップ・センター(QREC)

■開催日時:2018年11月18日(日)13時~17時30分

■開催場所:Fukuoka Growth Next 1階 イベントホール(https://growth-next.com/
(入場無料)

■賞: 優勝、準優勝、NEDO(TCP2次予選会出場権及び各種支援)、協賛企業賞

■大会プログラム: ※敬称略
13:00   ̶ 開会挨拶 
13:15   ̶ 審査員紹介・審査基準発表 
13:25   ̶ ファイナリスト4チームの発表  (プレゼン5分、質疑応答7分、起業への思い1分) 
14:30   ̶ 休 憩(10 分) 
14:40   ̶ ファイナリスト4チームの発表 
15:50   ̶ 休 憩(10分) 
16:00   ̶ 基調講演  坂本 剛 (QB キャピタル合同会社 代表パートナー
※審査委員は別室にて審査 
16:50   ̶ 審査発表・表彰式 
17:20   ̶ 閉会挨拶 
17:30   ̶ 終 了

■審査員 

東 博暢 (株式会社日本総合研究所 プリンシパル)
浮城 智和 (株式会社ベガコーポレーション 代表取締役社長)
隈 扶三郎 (株式会社西部技研 代表取締役社長)
倉林 陽 (Draper Nexus  Managing Director)
佐藤 時夫 (西部ガス株式会社 理事 関連事業部長)
佐藤 良一 (西日本鉄道株式会社 事業創造本部 新規事業推進部 部長)
高橋 徹 (株式会社AGSコンサルティング 福岡支社長)
田中 保成 (FukuokaGrowthNext運営事務局 事務局長)
中島 英隆 (株式会社QTnet  サービス開発部サービス企画グループ グループ長)
永田 達也 (株式会社ディープコア Director, Program Management)
西濱 洋介 (株式会社J&J事業創造 取締役開発副本部長)
畑 浩史 (アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 スタートアップ事業開発 プリンシパル)
東 陽一郎 (株式会社西日本新聞社 ビジネス開発局 ビジネス開発部 部長)
村田 裕紀 (アイ・ケイ・ケイ株式会社 執行役員 経営管理部長)
吉田 剛 (国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構 統括主幹) 

■基調講演 ※略敬称
坂本 剛 QBキャピタル合同会社 代表パートナー

■コンテスト概要
本コンテストは、九州大学の大学生(院生含む)を対象としたビジネスプランコンテストです。未来の起業家である学生が考えた独自のビジネスアイデアを事業計画書に落とし込み、プランの実現と起業を目指します。

1.募集資格
本コンテストに参加する場合は、以下の条件をすべて満たす必要があります。
 ① 九州大学の学生(大学院生含)であること。教員の応募も可。
 ② オリジナルのビジネスプランであること。
 ③ 主催団体が指定する、予選・講座・リハーサル・本選等に必ず参加できること。

2.評価基準
本コンテストでは、特に以下の点(ベンチャー型のスタートアップ)を重視して審査します。
① 市場性、②収益性、③独創性、 ④実現可能性、 ⑤プレゼンテーションの内容

【お問い合わせ先】
九州大学 学術研究・産学官連携本部 ベンチャー創出推進グループ
ロバートファン/アントレプレナーシップセンター(兼務)
准教授 熊野正樹
kumano@airimaq.kyushu-u.ac.jp
 

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